株式投資初心者向けに株式投資のイロハを日記ブログのように書いています。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
FX初心者だけでなく、
FX取引をしている人達は安全な取引業者をきちんと見極めていかなくてはだめだ。
大切な資金を預けるところですから、
慎重に行動をしていくことが大切である。
実際に少し前までは、
かなりひどい業者も存在していたようですので要注意である。
2005年7月の金融先物取引法の改正により、
外国為替証拠金取引、
いわゆるFXも金融先物取引とされ、
取引業者は金融庁の管理を受けることになりた。
このため不適切な運営をしている業者は行政処分を受けたり、
金融先物取引から締め出しをされるようになりた。
そのため安全な取引業者だけが残りつつある。
FX初心者が安全な取引業者を選ぶ基準としては、
次の3つがあげられます。
・資金管理をきちんとおこなっている取引業者
・顧客をきちんとフォローしてくれるサポート体制がある業者
・安定したシステム運営をしている取引業者
これらに関しては、
さまざまなFX取引業者の資料を請求して吟味するのをオススメする。
資料請求は無料である。
FX初心者はコスト面も合わせて考えて、
候補に挙がった複数の取引業者と実際に取引をしてみて下さい。
そこで取引をおこないながら、
自分に合っているかを判断して、
1つの取引業者に絞ってみるといいでしょう。
そのほうが確実に自分に合った取引業者を探し出せます。
PR
株価チャートで『ローソク足』を見て、
どのように判断するかというと、
例えば『陽線』が出た場合は、
その日の取引が終了した時点で値上がりしているということdすので、
株価上昇の兆しがあるということになる。
また逆に『陰線』が出た場合は、
その日の取引が終了した時点で値下がりしているということですので、
株価下降の兆しがあるということになる。
ただし『ローソク足』はこれほど単純なものではない。
『陽線』は値上がりを表すものですが、
必ずしも上昇トレンドにのっているとは限りません。
なぜならば、
株価は下降トレンドのときにも、
多少の上下の動きがあるからである。
株価チャートでは、
このようにローソクなどから将来の株価の動きを予測することはある程度の経験が必要となる。
ただし『ローソク足』を使いこなせるようになると、
あなたの株式投資の大きな武器となることは間違いない。
株価チャートで表される『ローソク足』はチャートの種類によってかわってくる。
日足であらわされる『ローソク足』は、
1日の動きを示している。
週足の場合は、
ローソク1本で1週間分をあらわする。
このばあいは、
始値は週の最初の日の始値、
終値は、
週の最後の日の終値、
高値は週の最高の値、
安値は週の最低の値をあらわする。
これは1ヶ月でも1年でも一緒である。
お金の上手な運用は FPフォーラムで投資の解説
日本海新聞
投資について解説するセミナーではメディアで活躍中のfp・大竹のり子さんが株式投資、投資信託、外貨投資の仕組みなどを分かりやすく説明した。 セミナーのテーマは「今こそ始めよう! ~株・投信・fxの『超』入門~」。大竹さんは株式投資について「出資して企業を応援 ...(続きを読む)
お金の上手な運用は FPフォーラムで投資の解説
日本海新聞
投資について解説するセミナーではメディアで活躍中のfp・大竹のり子さんが株式投資、投資信託、外貨投資の仕組みなどを分かりやすく説明した。 セミナーのテーマは「今こそ始めよう! ~株・投信・fxの『超』入門~」。大竹さんは株式投資について「出資して企業を応援 ...(続きを読む)
株価チャートの基本である『ファンダメンタルズ分析』にも欠点がある。
それは『ファンダメンタルズ分析』の基本となる会社の業績の向上や、
経済ニュースなどが、
その会社の株価に即座に反映されるとは限らないということである。
ということは、
いくら『ファンダメンタルズ分析』をしてみても、
株価の動きが読みきれないことが起こるということなんである。
『ファンダメンタルズ分析』は他にも欠点というか、
問題点がある。
それは人によって判断が分かれるということである。
例えば、
ある投資情報がAさんには買いの情報として見られても、
Bさんには売りの情報として見られてしまうこともあるのである。
これだときちんとした株価の見通しを判断することは難しくなる。
株価チャートの基本のもう一つは『テクニカル分析』である。
『テクニカル分析』は『ファンダメンタルズ分析』の弱点を補う分析手法である。
『テクニカル分析』は価格や時間などの相場から得られるデータを元に分析する手法である。
過去の株価の動きをグラフにしたチャートや移動平均線などを使って分析をおこないます。
『テクニカル分析』の考え方は、
株価の動きの法則性をつかんで、
将来の株価を予測しようとする。
その銘柄に関する情報は、
すでに株価に反映されているという立場をとっている。
FX初心者に限らず、日頃仕事を抱えている人は、 FXに時間を費やすことが出来ません。株式取引の場合は取引時間が9時から15時までと限られていますので、株式投資への挑戦をあきらるしかないという人も多かったのではないでしょうか。しかしFXではその心配はない。 FX取引する外国為替市場は24時間取引がおこなわれている。これは世界中の通貨を相手にしているからこその取引である。サラリーマンとしての仕事や家事、育児に追われて日中に時間をとることができない人でも、 FXであれば自宅に帰ってからなどの深夜帯でも取引することが可能である。 FX取引を仕事から帰ってきて自宅でおこなうとすると、日本時間の夕方以降となるので、ヨーロッパ市場が中心となる。 FXでもっともレートが動く時間帯は、日本時間の夕方以降となるそうである。多くの人が夕方以降の時間帯に取引を集中させていることが分かります。 FX初心者の方だと知らないかもしれませんが、 FXは指値注文や逆指値注文などの自動注文ができますので、株式取引のようにパソコンの画面に張り付いている必要はない。なかには1日に数分のみの作業で済ませられることもありますので、仕事中にコソコソと取引状況を確認する必要はない。
[PR] 中古車購入 中古軽自動車
株のデイトレで勝てる情報があります
⇒http://www.jouhou.info-depart.com/daytrade1/
株入門-株の専門用語その4
株投資でおぼえてほしい専門用語、
次は『全面安』、
『全面高』である。
『全面安』と『全面高』は株式相場全体の状態を表す言葉となる。
株式市場のほとんどの銘柄が株価を下げている場合は、
『全面安』という。
また株式市場のほとんどの銘柄が上げている場合は『全面高』となる。
景気動向や、
経済指標、
海外市場の動向でよくある。
株入門-株の専門用語その5
株投資でおぼえてほしい専門用語、
次は『天井』、
『底』である。
『天井』と『底』は株価の変動を表す言葉となる。
ある株価が高値をつけてから下げに転じるポイントを『天井』、
ある株価が安値から上昇に転じるポイントを『底』という。
株入門-株の専門用語その6
株投資でおぼえてほしい専門用語、
次は『ザラバ』である。
この文字からはどんな意味なのかは到底想像ができないと思う。
この『ザラバ』はその日の株取引の寄付きから引けまでの時間帯のことをいう。
『ザラバ』という言葉を知っているだけで、
株投資に詳しい人だと分かるかもしれない。
株入門-株の専門用語その7
株投資でおぼえてほしい専門用語、
次は『青天井』である。
この『青天井』は株以外でも同じような意味で使われることがある。
好業績などの好材料の出現などにより相場が過去最高値を抜いて上がり続け、
この先も限りなく上昇しそうな状態のことを『青天井』という。
投資家としては、
とても気持ちのいい言葉ですが、
売り時が難しく、
嬉しい悩みになることがある。
最新記事
(01/01)
(12/30)
(12/30)
(12/30)
(12/28)
最古記事
(08/03)
(08/03)
(08/03)
(08/04)
(08/04)