株式投資初心者向けに株式投資のイロハを日記ブログのように書いています。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
株入門者が最初に躓くのが、
株の専門用語でしょう。
株式投資をはじめようと、
いざ株式ニュースなどを見ても、
この専門用語の意味がさっぱり分からないために、
挫折した人を何人も知っている。
調べれば分かることなのですが、
調べようとしない、
これは非常にもったいないことである。
いくつか代表的な用語を紹介しますので、
まずは株式ニュースが分かるように努力してみて下さい。
株入門者は株の専門用語をおぼえるだけで、
一人前の投資家気分を味わうことがでくる。
何ごとも分からなかったことが分かるようになるとおもしろいものである。
まずは株の基本的な用語をおぼえて、
株に対する苦手意識を払拭するようにしましょう。
株入門-株の専門用語その1
まずおぼえておくべき株の専門用語は『始値』と『終値』である。
それぞれ『はじめね』と『おわりね』と読みます。
その日の最初に売買が成立したときの値段を始値、
その日の最後に付いた値段を終値という。
株入門-株の専門用語その2
株投資でおぼえてほしい専門用語、
次は『高値』と『安値』である。
それぞれ『たかね』と『やすね』と読みます。
その日に成立した売買の中でもっとも高くついた値段を高値、
もっとも安く付いた値段を安値という。
これら『始値』、
『終値』、
『高値』、
『安値』は、
まとめて『四本値』とよばれている。
【個別銘柄点評】中信国際金融:地元証券は評価引下げ
中国情報局ニュース
傘下の中信銀行がA・H株式市場の同時上場を果たしたことで2億香港ドルにのぼる評価益が発生したほか、グループ各社の好業績が同社の収益を押し上げた格好。 中間決算後、同社はサブプライムローン債券への投資額はファンド投資のほんの一部に過ぎない670万米ドルで ...(続きを読む)
【個別銘柄点評】中信国際金融:地元証券は評価引下げ
中国情報局ニュース
傘下の中信銀行がA・H株式市場の同時上場を果たしたことで2億香港ドルにのぼる評価益が発生したほか、グループ各社の好業績が同社の収益を押し上げた格好。 中間決算後、同社はサブプライムローン債券への投資額はファンド投資のほんの一部に過ぎない670万米ドルで ...(続きを読む)
月10万円を稼ぐ方法を公開中
⇒情報商材レビュー!妻子持ち現役商社マンのレビュー
PR
株価チャートで『テクニカル分析』をする場合にもっとも使われるのが『ローソク足』である。
株価の動きをローソクのような図形であらわすことから『ローソク足』とよばれている。
この『ローソク足』のおかげで株価の動きが瞬時に分かるようになっている。
ちょっと最初は見にくいかもしれませんが、
非常に役立つものとなっている。
『ローソク足』には『始値』、
『終値』、
『高値』、
『安値』の4つの株価情報が含まれている。
『始値』よりも『終値』のほうが高い場合、
つまり値上がりした時は、
上側が『終値』を、
下側が『始値』をさする。
そしてこの場合は白の四角形であらわされます。
これを『陽線』とよびます。
逆に、
『始値』よりも『終値』が安い場合、
つまり値下がりしたときは、
上側が『始値』を、
下側が『終値』をさする。
そしてこの場合は黒い四角形であらわされます。
これを『陰線』とよびます。
また『始値』と『終値』が一緒の場合は、
横に一本んの棒のようになる。
また『陽線』、
『陰線』の四角形の部分を柱とよびます。
そして上下に伸びる線のことを『ヒゲ』とよびます。
上に伸びた『ヒゲ』を『上ヒゲ』とよびます。
これは四角形の上の辺よりも高い値が付いたときにあらわされます。
下に伸びた『ヒゲ』を『下ヒゲ』とよびます。
これは四角形の下の辺よりも安い値が付いたときにあらわされます。
株で儲けるいい方法をみつけちゃいました(^_^)v
株で儲けるいい方法をみつけちゃいました(^_^)v
株で儲けるためには、
なるべく多くの株数を保有することが大切だといいましたが、
実際にはじめて株式投資をしようという人にとっては、
いきなり何十万、
何百万とという大金を株式投資につぎ込んでしまうことは不安なものである。
もし、
最低購入金額が高い株を購入したければ、
『ミニ株』や『るいとう』を利用するのも、
一つの方法として知っておいたほうがよいでしょう。
ミニ株やるいとうなら、
株主としての権限に制限がかかってきますが、
単元株数以下の株数を、
数万円単位で売買することがでくる。
この方法であれば、
少ない予算で無理なく株式投資を体験することが出来るでしょう。
このミニ株やるいとうで株式投資を経験することで、
株に対する苦手意識を克服し、
積極的に投資ができるように勉強をするのも悪くないことだと思う。
ミニ株は株数が最低売買単位に達していないため、
株主の権利にいくつかの制限がかかってくる。
原則として株主優待を受けることはできません。
また株主総会に出席することもできません。
またるいとうでは、
るいとうで購入した株数が1単元株に達し、
名義の書き換えをすれば、
通常の株主と同じ権利を得ることがでくる。
株で儲けるために必要な準備として、
資金を出すことができない人でも気軽に始められるミニ株とるいとうは今後もますます広がっていくことでしょう。
ロイター個人投資家調査:8月株安局面で73%が損失
朝日新聞
サブプライムローン問題に端を発した世界株安局面で、株式投資はどのような影響を受けたかとの質問に対しては「損失を出した」との回答が73%と最も多く、「利益を出した」は4%にとどまった。「大きな影響は無かった」との回答は24%だった。 ...(続きを読む)
ロイター個人投資家調査:8月株安局面で73%が損失
朝日新聞
サブプライムローン問題に端を発した世界株安局面で、株式投資はどのような影響を受けたかとの質問に対しては「損失を出した」との回答が73%と最も多く、「利益を出した」は4%にとどまった。「大きな影響は無かった」との回答は24%だった。 ...(続きを読む)
株投資を続けていると、
相場の格言と呼ばれるものを聞くことがあると思う。
これは株投資の先輩たちが残した格言であり、
投資判断に迷ったときに導いてくれる言葉でもある。
いくつか紹介していきたいと思う。
どれもさすがに的を得ている言葉ですので参考にして下さい。
相場の格言集で有名なもののひとつに『頭と尻尾はくれてやれ』という言葉がある。
これは最安値で買って、
最高値で売りたいと思う気持ちを戒めるものとなっている。
最安値(尻尾)で買って、
最高値(頭)で売ることは投資家としては理想ではあるけれども、
それはとても難しいことである。
そのためほどほどの段階で売買をするように心がけようというものである。
非常に的を得ている言葉ですので、
よく株式ニュースなどでも引用しているケースが多いである。
次の相場の格言集は『いのちの金には手をつけるな』である。
これは生活費などの必要なお金を投資に回してはならないということを伝えている。
生活費などのお金を投資に回してしまうと、
ギリギリの生活の中では正しい投資判断は出来ず、
損をしたときに取り返しが付かなくなることをいう。
まさにその通りである。
次の格言集は『麦わら帽子は冬に買え』である。
他の投資家が注目してから購入するのではなく、
注目される前に購入しなさいということを伝えている。
麦わら帽子を夏に買っても高いですが、
冬に買えば安く買えます。
なるべく注目される前に安く購入しなさいということでしょう。
でもそれが難しいといえば難しいのですが。
グローバル型株式型増など健闘 新規設定ファンド人気続く〈3カ月純資産増加額ランキング〉
朝日新聞
今回は、モーニングスターが評価対象としている追加型株式投資信託2299本のうち、純資産額が10億円以上のファンドを対象として、8月31日まで3カ月間の純資産額の増加ランキングをみた。 この間の東京株式市場の動きは、サブプライムローン問題が解決しない不 ...(続きを読む)
グローバル型株式型増など健闘 新規設定ファンド人気続く〈3カ月純資産増加額ランキング〉
朝日新聞
今回は、モーニングスターが評価対象としている追加型株式投資信託2299本のうち、純資産額が10億円以上のファンドを対象として、8月31日まで3カ月間の純資産額の増加ランキングをみた。 この間の東京株式市場の動きは、サブプライムローン問題が解決しない不 ...(続きを読む)
株のデイトレで勝てる情報があります
⇒http://www.jouhou.info-depart.com/daytrade1/
株で儲けるための必須条件はキャピタルゲインを得ることにある。
株式投資の最大の魅力は、
株を買って値上がりしたところで売却して差益を得ることである。
このことをキャピタルゲイン(値上がり益)という。
たとえば、
1株1,000円の株を100株購入したとする。
株価が2,000円に値上がりした。
そこで売却すると100,000円と200,000円との差額100,000円が売却益となる。
このように株式投資はキャピタルゲインにより、
銀行の定期預金の金利とは比べ物にならない利益を短期間で手にすることがでくる。
ただ実際には税金や手数料が引かれるために、
もう少し利益は少なくなりますが、
それでも大きな儲けであることに変わりはない。
株で儲けるためには、
このキャピタルゲインを大きくすればいいわけである。
株数が多くなれば、
それだけ売却益も大きくなる。
先ほどの例で言うと、
もしも1,000,000円分の株を購入して売却をしたら、
それだけで1,000,000円の売却益がはいることになる。
場合によっては、
株価が購入したときに比べて、
数十倍や数百倍になることもある。
宝くじを買うよりもよっぽど高確率で大きく儲けることができるかもしれない。
ただ、
これも株を売却してはじめて得ることができる利益である。
どこかで売却するタイミングを誤ると、
しばらく持ち続けることにもなる。
ここが株式投資の難しいところである。
1日たった3分で稼げる情報があります
⇒http://kabu01.com/top/
1日たった3分で稼げる情報があります
⇒http://kabu01.com/top/
最新記事
(01/01)
(12/30)
(12/30)
(12/30)
(12/28)
最古記事
(08/03)
(08/03)
(08/03)
(08/04)
(08/04)